11月22日(土曜日) 旧暦 神無月 (かんなづき )十 月【大】二五 日  月齢24.2(正午) 長潮
日出 06:23 日入 16:31 月出 01:00 月入 13:12 (東京)
二十四節気 / 小雪 旧十月節の中気。次第に冬も進んで寒気が増し雪も少々降る気節。
七十二候 / 虹蔵不見 陽気が隠れ虹を見ることもない頃。


本命星は?(自分の本命星を知るには一覧表をご利用下さい)
一白水星二黒土星三碧木星四緑木星五黄土星六白金星七赤金星八白土星九紫火星
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平成 20 閏年
グレゴリオ暦 2008 11 22 11 19 19
旧暦 十 (大) 二五
干支暦 戊子 癸亥 丙寅 甲午
九星暦 一白水星 八白土星 七赤金星 六白金星 陰遁

平成20年戊子一白水星の年

2008年2月4日19時59分(立春)より2009年2月4日1時49分(立春)まで

Year

万人における年の吉方位である恵方は巳午の間(丙)にあり。

※年運勢は引越し、転職、開店、結婚等の数年以上にわたる長期、且つ重要な事に特に影響する。大きな案件では年運や年盤による方位の吉凶を用いることが最重要の要素となる。また、年運の会する宮の象意によって大きな出来事の予測をすべし。

11月癸亥八白土星の月
11月7日10時9分(立冬)より12月7日3時1分(大雪)まで
(中気は11月22日7時43分)

Month

月の生福方である天道天徳は東にあり。

※年運勢の吉凶の範囲内においても月により運気の増減がある。年運勢に対し補助的に利用すべきなのが月運勢である。年運勢が良くても出来るだけ月運や月盤による方位の吉凶を利用すべきで、また止むを得ず厄年を利用する場合にも良い月を利用すべきとなる。また、月運の会する宮の象意によって月の出来事の予測をすべし。

11月22日丙寅七赤金星の日

午前0時より24時間

Day

※年運や月運の様な大きな影響力はないが、日常の範囲内での吉凶を見るのが日運及び日盤による方角である。主に勝負事や簡単な営業交際や、ちょっとした出来事の予測等で利用すべし。又将来記念日となるような事柄の吉日を選ぶ場合でも日運や日方位の吉凶を見るべし。

11時19分甲午六白金星の時

午前11時より午後1時まで

Hours

※上記年、月、日運に比すれば影響はわずかな物だが、さらに細かく気を読みたい場合に利用すべし。


11月22日(土曜日)の暦注

日の九星 七赤金星
六耀 仏滅凶日。何事も忌む。この日に病めば長引く。
十二直 たいら (平)よしあし共に平かなり。すべて相談事は大いによし。
二十八宿 胃 (い)家建て和洋裁や金談人の世話、また葬式殊に忌む。
古法(日蓮)
二十七宿
亢 (こう)東方(蒼竜)七宿、 和名 あみぼし
たねまき結納和洋裁や金銭受入れ吉。普請造作凶。

小雪節入り(7時43分) 
天一神(東)此巡る方位に向っては万事慎しむべき方位とするが特に軍を起すは勿論、争論訴訟や談合掛合事は皆調わず、又不浄事や産をなす事を忌とす。

行事欄

※お出かけの際は主催者にお問い合わせを!
山口防府天満宮裸坊まつり、群馬高崎えびす講、いい夫婦の日、愛知豊川稲荷鎮座祭(23日迄)、大阪市小彦名神社神農祭(23日迄)、近松忌(享保9)

下段
地火基礎工事、動土柱立、種蒔凶。その他万控える日。
大くわ万に凶なり、仏事には殊に忌むとす。(亥年生まれのみ)
ぶく日再びする意より、吉事には万ず大吉なれど婚姻や葬式には凶日となる。
天おん天よリ恩沢下す日なリ婚礼就職や家督譲り、其他祝儀事に極めて大吉日となる。此の日五日間続くとなす。甲子の日よリ五日間、己卯の日、己酉の日より各五日間で十しと●黒目以外は他の凶日と重なるとも忌む事なしとす。

各地の日の出、日の入り、月の出、月の入り時刻。

日の出 太陽の南中 日の入り 月の出 月の入り
那覇 06:53 12:15:23 17:38 01:51 14:04
福岡 06:56 12:04:26 17:12 01:39 13:51
大阪 06:38 11:44:01 16:50 01:18 13:30
東京 06:23 11:27:07 16:31 01:00 13:12
仙台 06:25 11:22:36 16:20 00:55 13:07
札幌 06:36 11:20:40 16:05 00:53 13:04

潮汐(東京芝浦/平均水面120cm)

満潮1 満潮2 干潮1 干潮2
時間 00:36 13:01 06:29 19:59
潮位 143.3cm 165.7cm 87.3cm 83.3cm


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必ずお読み下さい。

※1 様々な理法が混在する暦注においては吉日と凶日がしばしば重なる事になる。この様な場合、一部の大悪日を除き基本的に吉日が悪日を打ち消すと考えるべし。また、現代においては根拠不明の暦注も少なくないものの、 ここでは取捨選択はあえてしないものとする。従ってこれらすべてを見ようとせず、自分にあった好みの暦注を見つける事が肝要となる。 また、二十八宿と古法二十七宿についても同じ中国の星座を用いていながら似て非なる物であり、本来どちらか好みの方を選ぶべき物となるが、ここではそれぞれ愛好者に配慮し併記する事とする。
※2 古法二十七宿とは月の宿りを見る純粋な東洋星占いである。これも二十八宿と呼ぶのが一般的だが、 牛宿を使わない27の星座で占われる事もありここでは二十七宿と呼ぶ。日蓮宗などで有名な占法だが日本では唐の宣明暦が入った平安時代から使われていた。 対して一般的に暦の二十八宿というのは単純に28日間の循環となる占法で、 320年程前の江戸時代の貞享暦から当時の中国暦に習って使用され、以降慣習化している物である。
※3 二十八宿「氏(てい)」の場合等、フォントに無い漢字を似た文字に置き換えている場合あり。
※4 当サイトの行事欄の祭事は過去の慣例にもとづき自動的に推測した物である。 実際の開催日は主催者により変更されることがある。よって、お出かけの際は直接早めに主催者に確認すべき事、忘れるべからず。
※5 当サイトの掲示する暦注、運勢なども理論に忠実になってはいるものの、あくまで自動的に導き出される実験的なプログラムの出力結果であり、 現状では易者の判断には劣る上、常に研究中の成果に過ぎない。よって書籍の高島暦とは内容が異なる事があり、また同一性は保証しない。 より詳細で伝統に則った判断や運勢を知りたい場合は書籍の東京神榮館蔵版の高島暦をお勧めする。
※6 出没、潮汐等の各種データは実用範囲の精度を持たせているも基本的に略算式による概算となる。 より精密なデータは国立天文台や海上保安庁発表のものを参照すべし。



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